マンダムな人々

若手社員インタビュー

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倉掛 義輝
Kurakake Yoshiki
営業企画部 店頭情報企画課
2006年 入社
2006年 広島営業所
2008年 広島営業所
愛媛駐在
2010年 営業企画部
店頭情報企画課

スケジュール

8:30 出社・メールチェック

9:00 朝礼・業界紙のチェック

10:00 新製品及び重点カテゴリーの市場動向分析及び報告

12:30 昼食(パワー注入)

13:30 次期新製品のプレゼンテーション資料作成

15:00 生活者購買実態の調査報告
(生活者がどういう理由でその商品を購入しているのかを分析しています)

17:00 営業とのミーティング
(担当小売業の次期棚割に向け)

19:00 帰宅(帰りにしばしば先輩・後輩とビール注入)

わたしの部署はこんなところです

私の所属する営業企画部 店頭情報企画課は、様々な情報(市場・生活者・POSなど)を分析し、店頭で生活者が商品を「手に取りやすく選びやすく買いやすい」買い場をつくるためのサポートを行っています。
部署は個性派揃いでお互いを刺激し合い、明るく楽しい雰囲気の中で日々切磋琢磨しています。

今、こんな仕事をしています

男性化粧品市場の分析を行い、得られた情報を営業へフィードバックしています。
マンダムにおける男性化粧品の売上構成比は大きく、分析を行うにあたって責任は大きくプレッシャーも感じていますが、その分やりがいも大きいです。
全世界で男性化粧品を最も語ることのできる人になることが私の目標です!

仕事の魅力・やりがいは何ですか?

様々なデータを分析し、それを小売業にプレゼンテーションした結果、先方に理解・納得してもらう、ここまではできて当たり前です。その提案を基に先方に意思決定してもらい行動にまで移してもらわなければ生活者へのお役立ちには繋がらず、そこまでできた際にはすごくやりがいを感じます。
どんな業務にせよ生活者へのお役立ちにまで繋がった提案ができた際には「よしっ!」となってモチベーションがとても高まります。

マンダムへの入社の最大の決め手は何ですか?

事業内容・人財に対する考え方等、志望した理由はたくさんありましたが、やはり最大の決め手は人でした。
面接等を通じ、マンダムで働いていらっしゃる方々から自由闊達な風土をひしひしと感じ、この会社なら自分がやりたいことが実現できるな、一緒に切磋琢磨していきたいなと思いマンダムに入社を決めました。

どんな人にマンダムへ入社してもらいたいですか?

マンダムの神輿に乗るのではなく、それぞれが主人公となってマンダムの神輿を担ぐことのできる人と一緒に仕事をしたいです。
個々人が主体性を発揮しなければ良い仕事はできないと思いますし、もちろん良い仕事ができなければ生活者へお役立ちもできません。
泥臭くチャレンジできる方、是非一緒に頑張りましょう!

今、就職活動をしている学生にアドバイス!

企業から内定をもらうことを目的に就職活動を行ってほしくないなと思います。
あくまで就職活動は、「こんなことをしたい!」「こういう人になりたい!」など、自己実現に向けた手段でしかありません。
自分の将来のありたい姿を明確にして、「こうしたいんだっ!」という皆さんの暑苦しいぐらいの想いを面接ではぶつけてください!想いは必ず伝わります!

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