mandom - 株式会社マンダム

CSR InformationCSR情報

Mandom Group’s CSR PracticesマンダムグループのCSR

編集方針・ガイドライン(内容索引)

GRI サステナビリティ・レポーティング・スタンダード 内容索引

GRI 300 環境項目GRI 300 環境項目

 マンダムCSR情報WEBサイトは、GRI(Global Reporting Initiative)スタンダードの中核(Core)オプションに準拠して作成しています。また、多様で幅広いステークホルダーの皆さまからの期待・要請である積極的な情報公開に対応するため、中核(Core)以外の項目についても、現時点で集約が可能な限りの情報やデータを掲載するよう努めてまいります。詳しくは、下記の内容索引をご参照ください。

GRI 300 環境項目

GRI 301(2016):原材料

301-1 使用原材料の重量または体積
  • 組織が報告期間中に主要製品やサービスの生産、梱包に使用した原材料の重量または体積の総計。次の分類による
    1. 使用した再生不能原材料
    2. 使用した再生可能原材料

情報の入手が困難。
環境推進委員会にて、情報収集と分析に取り組んでまいります。

WEBサイト CSR情報

環境負荷の全体像 環境データ推移 内箱の削除 パッケージのプラスチックの削減 シュリンクフィルムの削減 容器樹脂量の減量

301-2 使用したリサイクル材料
  • 組織の主要製品やサービスの生産に使用したリサイクル材料の割合

情報の入手が困難。
環境推進委員会にて、情報収集と分析に取り組んでまいります。

WEBサイト CSR情報

再生紙の採用

301-3 再生利用された製品と梱包材
  • 再生利用された製品と梱包材の割合。製品区分別に
  • 本開示事項のデータ収集方法

情報の入手が困難。
環境推進委員会にて、情報収集と分析に取り組んでまいります。

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易分別設計容器

GRI 302(2016):エネルギー

302-1 組織内のエネルギー消費量
  • 組織内における非再生可能エネルギー源に由来する総燃料消費量(ジュールまたはその倍数単位(メガ、ギガなど)による)。使用した燃料の種類も記載する
  • 組織内における再生可能エネルギー源に由来する総燃料消費量(ジュールまたはその倍数単位による)。使用した燃料の種類も記載する
  • 次の総量(ジュール、ワット時、またはその倍数単位による)
    1. 電力消費量
    2. 暖房消費量
    3. 冷房消費量
    4. 蒸気消費量
  • 次の総量(ジュール、ワット時、またはその倍数単位による)
    1. 販売した電力
    2. 販売した暖房
    3. 販売した冷房
    4. 販売した蒸気
  • 組織内のエネルギー総消費量(ジュールまたはその倍数単位による)
  • 使用した基準、方法、前提条件、計算ツール
  • 使用した変換係数の情報源

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環境負荷の全体像 環境データ推移 生産拠点別環境データ推移 福崎工場での取り組み オフィスでの取り組み

302-2 組織外のエネルギー消費量
  • 組織外のエネルギー消費量(ジュールまたはその倍数単位(メガ、ギガなど)による)
  • 使用した基準、方法、前提条件、計算ツール
  • 使用した変換係数の情報源

情報の入手が困難。
環境推進委員会にて、情報収集と分析に取り組んでまいります。

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物流・輸送での取り組み

302-3 エネルギー原単位
  • 組織のエネルギー原単位
  • 原単位計算のため組織が分母として選択した指標
  • 原単位に含まれるエネルギーの種類(燃料、電力、暖房、冷房、蒸気、またはこのすべて)
  • 原単位計算に使用したのは、組織内のエネルギー消費量、組織外のエネルギー消費量、もしくはこの両方か

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環境データ推移 生産拠点別環境データ推移

302-4 エネルギー消費量の削減
  • エネルギーの節約および効率化の取り組みによる直接的な結果として削減されたエネルギー消費量(ジュールまたはその倍数単位(メガ、ギガなど)による)
  • 削減されたエネルギーの種類(燃料、電力、暖房、冷房、蒸気、またはこのすべて)
  • 削減されたエネルギー消費量の計算に使用した基準(基準年、基準値など)と、その基準選定の理論的根拠
  • 使用した基準、方法、前提条件、計算ツール

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環境データ推移 生産拠点別環境データ推移 地球温暖化防止への取り組み

302-5 製品およびサービスのエネルギー必要量の削減
  • 販売する製品およびサービスが必要とするエネルギーの報告期間中におけるエネルギー削減量(ジュールまたはその倍数単位(メガ、ギガなど)による)
  • エネルギー消費削減量の計算に使用した基準(基準年、基準値など)、および基準選定の理論的根拠
  • 使用した基準、方法、前提条件、計算ツール

情報の入手が困難。
環境推進委員会にて、算出方法など検討してまいります。

GRI 303(2018):水と廃水

303-1 共有資源としての水との相互作用
  • 取水され、消費され、排出される方法と場所を含む、組織と水との相互作用の記述、および、取引関係によって組織の活動、製品、サービスにもたらされ、または寄与し、もしくは直接関連した水関連のインパクト(例:流出水によるインパクト)
  • 評価の範囲、期間、使用されたツールや方法を含む、水関連のインパクトを特定するために使用された手法の記述
  • 水関連のインパクトがどのように対処されているかについての記述、以下を含む。組織が水を共有資源として取り扱うためにどのようにステークホルダーと協力するか、そして著しい水関連のインパクトのあるサプライヤーや顧客とどのように関わっているか
  • 組織のマネジメント手法の一部である水関連の目標およびターゲットを設定するプロセス、および水ストレスを伴う各地域の公共政策と地域の状況との関係に対する説明

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環境負荷の全体像

303-2 排水に関連するインパクトのマネジメント
  • 排出される廃水の水質について設定された最低限の基準と、これらの最低限の基準がどのように決定されたかについての記述
    1. 排出基準のない地域での施設からの排水基準がどのように決定されたか
    2. 内部的に開発された水質基準またはガイドライン
    3. 業種特有の基準は考慮されたか
    4. 排水を受け入れる水域の特性を考慮したかどうか

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排水の管理

303-3 取水
  • すべての地域からの総取水量(単位:千kL)、および該当する場合は次の取水源ごとの総取水量の内訳
    1. 地表水
    2. 地下水
    3. 海水
    4. 生産随伴水
    5. 第三者の水
  • 水ストレスを伴うすべての地域からの総取水量(単位:千kL)、および該当する場合は、次の取水源ごとの総取水量の内訳
    1. 地表水
    2. 地下水
    3. 海水
    4. 生産随伴水
    5. 第三者の水、およびi-ivに記載された取水源ごとのこの合計の内訳
  • 開示事項303-3-aおよび開示事項303-3-bに記載された各取水源からの、次のカテゴリーごとの総取水量の内訳
    1. 淡水(≤ 1,000mg / L 総溶解固形分)
    2. その他の水(> 1,000mg / L 総溶解固形分)
  • どのようにデータが収集されたかを理解するのに必要な何らかの文脈上の情報、適用した基準、方法論、前提条件など

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環境負荷の全体像 環境データ推移 生産拠点別環境データ推移

303-4 排水
  • すべての地域の総排水量(単位:千kL)、および該当する場合は次の排水先タイプ別の総排水量内訳
    1. 地表水
    2. 地下水
    3. 海水
    4. 第三者の水 および該当する場合はこの合計の量は他の組織の使用のために送られた合計量
  • すべての地域への総排水量(単位:千kL)についての次のカテゴリー別内訳
    1. 淡水(≤ 1,000mg / L 総溶解固形分)
    2. その他の水(> 1,000mg / L 総溶解固形分)
  • 水ストレスを伴うすべての地域への総排水量(単位:千kL)、および次のカテゴリー別の総排水量内訳
    1. 淡水(≤ 1,000mg / L 総溶解固形分)
    2. その他の水(> 1,000mg / L 総溶解固形分)
  • 排水時に優先的に懸念される物質が処理されていること、次を含む
    1. 優先的に懸念される物質がどのように定義されているか、そして国際規格(あるならば)、信頼できるリスト、あるいは規準がどのように用いられているか
    2. 優先的に懸念される物質の排出限度を設定するアプローチ
    3. 排出限度に違反した事案数
  • どのようにデータが収集されたかを理解するのに必要な何らかの文脈上の情報、適用した基準、方法論、前提条件など

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環境負荷の全体像 環境データ推移 生産拠点別環境データ推移

303-5 水消費
  • すべての地域での総水消費量(単位:千kL)
  • 水ストレスを伴うすべての地域での総水消費量(単位:千kL)
  • 水の保管が水関連の著しいインパクトを及ぼすことが同定された場合の水保管量の変化(単位:千kL)
  • どのようにデータが収集されたかを理解するのに必要な何らかの文脈上の情報、適用した基準、方法論、前提条件など。ここには、情報を計算・推定・モデル化したか、直接的な測定から得たかどうかや、またセクター特有の因子を使用することなど、このためにとられたアプローチを含む

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環境負荷の全体像 環境データ推移 生産拠点別環境データ推移

GRI 304(2016):生物多様性

304-1 保護地域および保護地域ではないが生物多様性価値の高い地域、もしくはそれらの隣接地域に所有、賃借、管理している事業サイト
  • 保護地域および保護地域ではないが生物多様性価値の高い地域、もしくはそれらの隣接地域に所有、賃借、管理している事業サイトに関する次の情報
    1. 所在地
    2. 組織が所有、賃借、管理する可能性のある地表下および地下の土地
    3. 保護地域(保護地域内部、隣接地域、または保護地域の一部を含む地域)または保護地域ではないが生物多様性価値の高い地域との位置関係
    4. 事業形態(事務所、製造・生産、採掘)
    5. 事業敷地の面積(km2で表記。適切な場合は他の単位も可)
    6. 該当する保護地域および保護地域ではないが生物多様性価値の高い地域の特徴(陸上、淡水域、あるいは海洋)から見た生物多様性の価値
    7. 保護地域登録されたリスト(IUCN保護地域管理カテゴリー、ラムサール条約、国内法令など)の特徴から見た生物多様性の価値

期間中には無し

304-2 活動、製品、サービスが生物多様性に与える著しいインパクト
  • 生物多様性に直接的、間接的に与える著しいインパクトの性質。次の事項を含む
    1. 生産工場、採掘坑、輸送インフラの建設または利用
    2. 汚染(生息地には本来存在しない物質の導入。点源、非点源由来のいずれも)
    3. 侵入生物種、害虫、病原菌の導入
    4. 種の減少
    5. 生息地の転換
    6. 生態学的プロセスの変化(塩分濃度、地下水位変動など)で、自然増減の範囲を超えるもの
  • 直接的、間接的、プラス、マイナスの著しい影響。次の事項を含む
    1. インパクトを受ける生物種
    2. インパクトを受ける地域の範囲
    3. インパクトを受ける期間
    4. インパクトの可逆性、不可逆性

期間中には無し

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持続可能な原材料の調達にむけて

304-3 生息地の保護・復元
  • すべての保護もしくは復元された生息地の規模と所在地。外部の独立系専門家が、その復元措置の成功を認定しているか否か
  • 組織の監督・実施により保護もしくは復元された場所と異なる生息地がある場合、保護や復元を目的とする第三者機関とのパートナーシップの有無
  • 各生息地の状況(報告期間終了時点における)
  • 使用した基準、方法、前提条件

期間中には無し

304-4 事業の影響を受ける地域に生息するIUCNレッドリストならびに国内保全種リスト対象の生物種
  • IUCNレッドリストならびに国内保全種リスト対象の生物種で、組織の事業の影響を受ける地域に生息する種の総数。次の絶滅危惧レベル別に
    1. 絶滅危惧IA類(CR)
    2. 絶滅危惧IB類(EN)
    3. 絶滅危惧II類(VU)
    4. 準絶滅危惧(NT)
    5. 軽度懸念

絶滅危惧Ⅱ類(VU):キャンデリラロウ

GRI 305(2016):大気への排出

305-1 直接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1)
  • 直接的(スコープ1)GHG排出量の総計(CO2換算値(t-CO2)による)
  • 計算に用いたガス(CO2、CH4、N2O、HFC、PFC、SF6、NF3、またはそのすべて)
  • 生物由来のCO2排出量(CO2換算値(t-CO2)による)
  • 計算の基準年(該当する場合、次の事項を含む)
    1. その基準年を選択した理論的根拠
    2. 基準年における排出量
    3. 排出量に著しい変化があったため基準年の排出量を再計算することになった場合は、その経緯
  • 使用した排出係数の情報源、使用した地球温暖化係数(GWP)、GWP情報源の出典
  • 排出量に関して選択した連結アプローチ(株式持分、財務管理、もしくは経営管理)
  • 使用した基準、方法、前提条件、計算ツール

WEBサイト CSR情報

環境負荷の全体像 環境データ推移 生産拠点別環境データ推移

305-2 間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ2)
  • ロケーション基準の間接的(スコープ2)GHG排出量の総計(CO2換算値(t-CO2)による)
  • 該当する場合、マーケット基準の間接的(スコープ2)GHG排出量の総計(CO2換算値(t-CO2)による)
  • データがある場合、総計計算に用いたガス(CO2、CH4、N2O、HFC、PFC、SF6、NF3、またはそのすべて)
  • 計算の基準年(該当する場合、次の事項を含む)
    1. その基準年を選択した理論的根拠
    2. 基準年における排出量
    3. 排出量に著しい変化があったため基準年の排出量を再計算することになった場合は、その経緯
  • 使用した排出係数の情報源、使用した地球温暖化係数(GWP)、GWP情報源の出典
  • 排出量に関して選択した連結アプローチ(株式持分、財務管理、経営管理)
  • 使用した基準、方法、前提条件、計算ツール

WEBサイト CSR情報

環境負荷の全体像 環境データ推移 生産拠点別環境データ推移 福崎工場での取り組み オフィスでの取り組み

305-3 その他の間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ3)
  • その他の間接的(スコープ3)GHG排出量の総計(CO2換算値(t-CO2)による)
  • データがある場合、総計計算に用いたガス(CO2、CH4、N2O、HFC、PFC、SF6、NF3、またはそのすべて)
  • 生物由来のCO2排出量(CO2換算値(t-CO2)による)
  • 計算に用いたその他の間接的(スコープ3)GHG排出量の区分と活動
  • 計算の基準年(該当する場合、次の事項を含む)
    1. その基準年を選択した理論的根拠
    2. 基準年における排出量
    3. 排出量に著しい変化があったため基準年の排出量を再計算することになった場合は、その経緯
  • 使用した排出係数の情報源、使用した地球温暖化係数(GWP)、GWP情報源の出典
  • 使用した基準、方法、前提条件、計算ツール

環境負荷の全体像 環境データ推移 バリューチェーン全体(スコープ3)の温室効果ガス排出量の算定

305-4 温室効果ガス(GHG)排出原単位
  • 組織のGHG排出原単位
  • 原単位計算のため組織が分母として選択した指標
  • 原単位に含まれるGHG排出の種類。直接的(スコープ1)、間接的(スコープ2)、その他の間接的(スコープ3)
  • 計算に用いたガス(CO2、CH4、N2O、HFC、PFC、SF6、NF3、またはそのすべて)

WEBサイト CSR情報

環境データ推移 生産拠点別環境データ推移 環境会計

305-5 温室効果ガス(GHG)排出量の削減
  • 排出量削減の取り組みによる直接的な結果として削減されたGHG排出量(CO2換算値(t-CO2)による)
  • 計算に用いたガス(CO2、CH4、N2O、HFC、PFC、SF6、NF3、またはそのすべて)
  • 基準年または基準値、およびそれを選択した理論的根拠
  • GHG排出量が削減されたスコープ。直接的(スコープ1)、間接的(スコープ2)、その他の間接的(スコープ3)のいずれか
  • 使用した基準、方法、前提条件、計算ツール

WEBサイト CSR情報

環境データ推移 生産拠点別環境データ推移 環境会計

305-6 オゾン層破壊物質(ODS)の排出量
  • ODSの生産量、輸入量、輸出量(CFC-11(トリクロロフルオロメタン)換算値による)
  • 計算に用いた物質
  • 使用した排出係数の情報源
  • 使用した基準、方法、前提条件、計算ツール

該当せず

305-7 窒素酸化物(NOx)、硫黄酸化物(SOx)、およびその他の重大な大気排出物
  • 次の重大な大気排出物の量(キログラムまたはその倍数単位(トンなど)による)
    1. NOx
    2. SOx
    3. 残留性有機汚染物質(POP)
    4. 揮発性有機化合物(VOC)
    5. 有害大気汚染物質(HAP)
    6. 粒子状物質(PM)
    7. この他、関連規制で定めている標準的大気排出区分
  • 使用した排出係数の情報源
  • 使用した基準、方法、前提条件、計算ツール

WEBサイト CSR情報

環境データ推移 生産拠点別環境データ推移 大気汚染の防止

海外に関しては、情報の入手が困難。
情報収集、分析に取り組んでまいります。

GRI 306(2016):排水および廃棄物

306-1 排水の水質および排出先
  • 想定内および想定外の排水量(次の事項による)
    1. 排出先
    2. 水質(処理方法を含む)
    3. 他の組織による水の再利用の有無
  • 使用した基準、方法、前提条件

WEBサイト CSR情報

環境負荷の全体像 環境データ推移 生産拠点別環境データ推移 排水の管理

海外に関しては、情報の入手が困難。
情報収集、分析に取り組んでまいります。

306-2 種類別および処分方法別の廃棄物
  • 有害廃棄物の総重量(次の処分方法を用いている場合には、この処分方法別に内訳を提示)
    1. リユース
    2. リサイクル
    3. 堆肥化
    4. 回収(エネルギー回収を含む)
    5. 焼却(大量燃焼)
    6. 深井戸注入
    7. 埋め立て
    8. 現場保管
    9. その他(詳細を記述)
  • 非有害廃棄物の総重量(次の処分方法を用いている場合には、この処分方法別に内訳を提示)
    1. リユース
    2. リサイクル
    3. 堆肥化
    4. 回収(エネルギー回収を含む)
    5. 焼却(大量燃焼)
    6. 深井戸注入
    7. 埋め立て
    8. 現場保管
    9. その他(詳細を記述)
  • 廃棄物処分方法の判定方法
    1. 自ら処分している場合または直接確認した場合
    2. 廃棄物処分請負業者から提供された情報による場合
    3. 廃棄物処分請負業者からの報告がない場合

WEBサイト CSR情報

環境負荷の全体像 環境データ推移 生産拠点別環境データ推移 廃棄物への取り組み

306-3 重大な漏出
  • 記録した重大な漏出の総件数と総漏出量
  • 組織の財務報告書で報告している漏出のそれぞれにつき、次の追加情報
    1. 漏出場所
    2. 漏出量
    3. 次の分類による漏出物。油漏出物(土壌または水面)、燃料漏出物(土壌または水面)、廃棄物の漏出(土壌または水面)、化学物質の漏出(多くは土壌または水面)、その他(詳細を記述)
  • 重大な漏出のインパクト

期間中には無し

306-4 有害廃棄物の輸送
  • 次の各事項の総重量
    1. 輸送された有害廃棄物
    2. 輸入された有害廃棄物
    3. 輸出された有害廃棄物
    4. 処理された有害廃棄物
  • 国際輸送された有害廃棄物の割合
  • 使用した基準、方法、前提条件

期間中には無し

306-5 排水や表面流水によって影響を受ける水域
  • 排水や表面流水による著しい影響を受ける水域および関連生息地。次の事項に関する情報を付記すること
    1. 水域および関連生息地の規模
    2. その水域および関連生息地が、国内または国際的に保護地域に指定されているか否か
    3. 生物多様性価値(保護種の数など)

期間中には無し

GRI 307(2016):環境コンプライアンス

307-1 環境法規制の違反
  • 環境法規制の違反により組織が受けた重大な罰金および罰金以外の制裁措置。次の事項に関して
    1. 重大な罰金の総額
    2. 罰金以外の制裁措置の総件数
    3. 紛争解決メカニズムに提起された事案
  • 組織による法規制への違反が無い場合は、その旨を簡潔に述べる

期間中には無し

WEBサイト CSR情報

化学物質の管理

GRI 308(2016):サプライヤーの環境面のアセスメント

308-1 環境基準により選定した新規サプライヤー
  • 環境基準により選定した新規サプライヤーの割合

調達活動指針に基づき、新規サプライヤー選定を行っております。

WEBサイト 企業情報

調達活動指針

WEBサイト CSR情報

持続可能な原材料の調達にむけて マンダムグループ「調達先CSRガイドライン」について

308-2 サプライチェーンにおけるマイナスの環境インパクトと実施した措置
  • 環境インパクト評価の対象としたサプライヤーの数
  • 著しいマイナスの環境インパクト(顕在的、潜在的)があると特定されたサプライヤーの数
  • サプライチェーンで特定した著しいマイナスの環境インパクト(顕在的、潜在的)
  • 著しいマイナスの環境インパクト(顕在的、潜在的)があると特定されたサプライヤーのうち、評価の結果、改善の実施に同意したサプライヤーの割合
  • 著しいマイナスの環境インパクト(顕在的、潜在的)があると特定されたサプライヤーのうち、評価の結果、関係を解消したサプライヤーの割合およびその理由

2016年度は、日本国内の1次サプライヤーさま78社様に対して協力を求めました。
また、2017年度は、「調達先CSRガイドライン(第2版)」を発行し、販促物などの制作先25社様に対して協力を求めました。
今後も引き続き、サプライヤーさまの対象範囲を拡大し協力を求めてまいります。

WEBサイト CSR情報

持続可能な原材料の調達にむけて マンダムグループ「調達先CSRガイドライン」について